2011年7月7日木曜日

トンネル掘削作業員

あしたをつかめ 平成若者仕事図鑑
トンネル掘削作業員 ~山を貫き町をつなげる~

固い岩盤を、大型重機で掘り進めるのが「トンネル掘削作業員」の仕事です。京都市の山岳地帯にあるトンネル掘削の現場で働く濱岡哲司(はまおか・てつし)さん(29)は、入社8年目。資材運びなどの下積み時代を経て、3年前からトンネルの先端を掘る大型重機「ドリルジャンボ」の操縦を任されています。
 全ての重機を使いこなせて一人前のこの世界。今、濱岡さんが習得しようとしているのが「吹きつけロボット」の操縦です。トンネルの崩落を防ぐため、岩盤がむき出しの掘削面にコンクリートを吹きつけ補強する重要な工程を行います。均一に吹きつけするためには、繊細なコントロールが要求されます。濱岡さんの奮闘を追いま す。 
http://www.nhk.or.jp/shigoto/zukan/285/top.html


テレビをふと見ると、やっていました。ジェンボやロボットが出ています。
このようなマイナーな仕事も紹介されるんですね。嬉しいです。お世話になった方たちを思い出しますね。元気にされているでしょうか?





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