google の2段階認証アプリに異常が発生し、他のアプリに切り替えました。
その間、約1週間。ひとまず会社とGoogleの2アカウントは復帰できましたが、それ以外は不具合の発生しているアプリの中で眠っています。ここにもようやくたどり着きました。
GitHub がまだ眠っています。ひとまずローカルからアップはできるのでしばらく待つつもりです。
怖いですね。
google の2段階認証アプリに異常が発生し、他のアプリに切り替えました。
その間、約1週間。ひとまず会社とGoogleの2アカウントは復帰できましたが、それ以外は不具合の発生しているアプリの中で眠っています。ここにもようやくたどり着きました。
GitHub がまだ眠っています。ひとまずローカルからアップはできるのでしばらく待つつもりです。
怖いですね。
PC Building Simulator というゲーム。
購入したもののずっとインストールすらしておらず、昨晩、初めて触りました。
日々、PC のトラブルが持ち込まれ、それに対応していくモードが主でしょうか。ウイルス駆除だの、電源交換だの、メモリ増設だの。これ、やっていて辛くなってきます。実世界のシステム担当者の仕事を代わりにやっているようで、遊んでいる気になれません。ええ、あらためて担当者に感謝です。
フリーで作成できるモードは遊んでいる感じがします。高級な部品を思う存分使用できます。ケースが狭くてリザーバーとラジエーターが干渉したり、電源が足りなかったり。実機で組む前に試す、なんて使い方もできそうです。
3DMarkのベンチマークが動く、エラーで落ちるなんてところまでシミュレートしてくれます。CPU, GPU ともに水冷で組んでみましたが、GPUの温度はどこに出るのでしょう。クロック変更はどこかな?
これなら壊す心配がありません。不慣れな人の練習用に使っても良いかも。
数年前にお世話になった御客様から電話を頂きました。
どうも、御一緒した仕事の続きをされるみたいでした。
当時、地質統計学を用いた3次元確率分布の可視化を含め、好評だったと記憶しています。覚えていてくださったのはありがたい話です。で、今の担当部署にバトンタッチ。
結果、executive が「こんなことはできないよ」と一蹴されていました。担当部署では技術的に備えておらず、一般的な調査のみで仕事を片づけられたようです。私も当時使っていたソフトは部署移動時に手放してしまいましたのでサービスできず。残念です。
別部署の後輩さんとの雑談で、水位と透水係数の話が出てきました。
水位を変えるために透水係数をどう設定するかが分からないようでした。先輩さんの専門が異なるので、地下水に関する十分な指導を受けていないのでしょう。
昔 EXCEL で作っていた揚水時の2次元水位変化の book を渡しておきました。単純化しているので正確ではないのですが、透水係数や揚水量に応じてどのような水面が得られるかイメージを掴む程度のことは可能でしょう。
本来なら基礎理論を理解し、水理公式や FloPy などでイメージを掴んでから浸透流計算に移るべきです。が、後輩さんの部署は基礎理論はおろかプログラミングも計算もされないようですので EXCEL ぐらいしか選択肢がありません。残念です。
いずれも単純な技術力不足なのですが、それで通用するのがヒトの世。どこかで技術者の階段を必死に登ることをやめたヒトたちが集まって、バイアスがかかり「常識」が生まれ、技術力不足を感じなくなったのでしょう。怖いですね。
しかも、このような状況に陥らないようにするために技術士の総監があったはずです。専門技術のみならず、管理技術を勉強される方が増えると、お客様にとっても喜ばしいことです。そう思えば日々研鑽される方が出てくるのではないでしょか。
一人でも多く、そのような「技術者」と呼べる方が増えることを願います。
引き続き、週末は計算を回しながら細々したメンテナンスを継続。
・自転車のブレーキ交換
シュー、ワイヤー交換。快調です。
・自動車のタイヤ交換
冬タイヤへ。ハブの錆が少し進んでいたので清掃。
・自転車チューブ交換
パンクしたので開けてみると、異なるサイズのチューブが入っていました。即交換。
・大型ごみ搬出
ヒーター、ストーブ、スキー、スノボ等々。
・図書整理
配置換えとともに、不要なものを資源ごみへ。
・室外機のホース交換
配管テープが破れていたので新品に巻きなおし。ついでに割れていたホース交換。
・Switch Joy-Con ステック交換
代用品の DUALSHOCK3 がダメになり、壊れていた純正品を修理。パーツ交換で復活。
あとはバッテリーが気になるくらい。まだもつかな?
今年は仕事が暇で、土日を完全に休めています。このような年末は初めて。おかげで今までサボっていた身の回りの整理がはかどっています。晴耕雨読ではありませんが、日中動いて、夜文献整理。既に大掃除にも半分終わり。年末年始はゆっくりできそうです。
今週末は計算を回りっぱなしにしておいて、細々したメンテナンスを片づける。
・Microsoft Natural Ergonomic Keyboard 4000 パームレスト張替え
・自転車1のライト、ブレーキシュー、ブレーキワイヤー、Vブレーキパーツ手配
・自転車2のキズ消し
・自動車のフロントガラス 鱗取り
本皮のグレーの端切れを購入し、型を取って切ったところで表裏逆に気付く。ま、良いかとそのまま続行。なかなかの出来栄え。痛んだら、次は茶系にしましょう。
何を消そうと考えていたのか思い出せないほど前に購入していたソフト99「ツヤ仕上げキズ消しセット」。先週、道具を散らかしていたら出てきました。保管していた折り畳み自転車(白)に、拭くだけでは取れない黒いスリ汚れが多数あったことを思い出し、使用。初めて使いましたが簡単でよく落ちました。
来週末は別の自転車のブレーキ回り交換。シフト周りは調整のみでまだ持つかな。そうこうしていると冬タイヤが交換の季節。そのうち、大掃除、年末へ。
頑張ろう。
なぜか結果が合わない、ということで原因を探りに探ると、出発点のデータにミスが見つかりました。
決定的だったのは、データの一部に異物が混じっていたこと。日本全国、30年強のデータの中の数日分が異なっていても、なかなか気づくことはできません。
結果が合わないと気づいたのは、異なる手法で2回計算したことによります。
以前はチェックに可視化が有効でした。が、最近は可視化すら難しいデータ数になりつつあります。今のところ、チェックするには異なる手法で2回計算するしか思いつきません。計算過程のチェックだけではダメ。大量データの組み合わせなど、全ケースを想定できるほど賢い頭を持っていませんので。
時間のない中、大量のデータの加工からやり直しとなると、数年前では絶望的でした。今は何とかリカバリー可能です(たぶん)。個人的にも処理能力は数段上がったと思います。が、処理能力が上がると、それに応じて負荷がかかる状態。いつの時代も変わりません。量的な生産性向上のみではダメなのでしょうね。
もう少し、頭を使ってみましょう。
インターンシップに参加されていた学生さんが帰られました。
夏休みを利用する学生さんが多く、先月からのリストを見るとかなりの人数になっていました。単位の出る1週間程度の方が多いそうですね。知りませんでした。
先月、私も対応しました。
これまで学んできた知識と実地がつながると、学生さんは目が覚めたようでした。アハ体験ですね。最初の希望分野とは異なる方向だったのですが、今後の選択肢が増えたようでした。
社会人にとっては毎年のことでも、学生さんにとっては生涯一度、人生を左右する経験になるかもしれません。積極的に多くの会社に出向いて社員を活用してほしいですね。知ることでさらなる勉強の必要性に気付かれるかもしれません。まだ学んでいない世界の方がはるかに大きいのです。眼前には大きな可能性が広がっているのです。
インターンシップ、結果的に良い選択へのサポートになればと考えます。
ポイント①どの時点で課税されるのか?契約日ではなく、「引渡し日」時点の税率が適用されますなるほど。引渡しが10月を超える場合、
ポイント②経過措置とは? 消費税率引上げの半年より前に締結した契約は、旧税率が適用されます
○消費税率10%適用に係る指定日・・・平成31年4月1日