多くのモバイルバッテリーが微弱電流だと充電を止めてしまします。かといって、IOT対応のものは容量がそれほど大きくない。
2023年6月29日木曜日
モバイルバッテリー
多くのモバイルバッテリーが微弱電流だと充電を止めてしまします。かといって、IOT対応のものは容量がそれほど大きくない。
2023年5月31日水曜日
Quote
https://quotefancy.com/perseverance-quotes
“If you can’t fly then run, if you can’t run then walk, if you can’t walk then crawl, but whatever you do you have to keep moving forward.”
— Martin Luther King Jr.
“It's not that I'm so smart, it's just that I stay with problems longer.”
— Albert Einstein
このような内容も。
“A committee is a thing which takes a week to do what one good man can do in an hour.”
— Elbert Hubbard
2023年5月30日火曜日
S3 + EC2 + Python
import h5py
import s3fs
import boto3
ACCESS_KEY = "aaa"
SECRET_KEY = "bbb"
fs = s3fs.S3FileSystem(key=ACCESS_KEY, secret=SECRET_KEY)
#S3のファイル一覧取得
readPath = "s3://ccc/ddd"
files = fs.ls(readPath)
#S3のh5ファイル読み込み
h5 = h5py.File(fs.open(files [1],"rb"))
df = pd.DataFrame({"eee":np.array(h5["fff"]]["ggg"])[:,1]})
#EC2からS3へのコピー
#S3へのアクセス設定追加
AWS_REGION = "hhh"
client = boto3.client( 's3',
aws_access_key_id=ACCESS_KEY,
aws_secret_access_key=SECRET_KEY,
region_name=AWS_REGION )
client.upload_file("iii", "ccc", "iii")
2023年4月29日土曜日
4DLink
ライセンスフリーで点群と3Dモデルを共有し、提供側、視聴側ともにモデルを操作したい。となると、一番に思いつくのがWeb会議です。が、邪道でしょうね。
点群の取り込みは LAS なら OK。
ReCap ⇒ e57の読み込みはダメでした。
ReCap ⇒ e57 ⇒ CloudCompare ⇒ LAS の読み込みはOK。
Infraworks ⇒ FBX の読み込みも概ねOK。建物や構造物、道路、鉄道などは読めています。残念ながら、地形に張り付けた空中写真がずれたり反転したり。ズレの補正は可能ですが、XYの入れ替えはできないようです。
2023年4月26日水曜日
Survey123 Connect 複数のフィーチャ
先日、ArcGIS の営業の方が来られました。
対面でお話しするのは数年ぶりです。パンデミックの副産物で、人と会うのは完全に online になっていました。その方が効率が良いと思うのですが、どうしても会って話したいと仰る方もおられます。
ArcGIS 123 connect の話になって、いくつかアドバイスをいただきました。その中でも特に興味をひかれたのが、1つのレコードに2つ以上のフィーチャを入れる方法。
https://support.esri.com/ja/technical-article/000019996
試してみると、フィーチャ毎に別のデータが作成され、それらが自動でリンクされていました。構造化済みのSQLデータベースのような作りでした。よくできています。
まだまだ改善していただきたい点はありますが、ひとまずこのレベルで現場で使った感想を聞くことにしましょう。
2023年4月21日金曜日
重機でGO + VR
重機でGO を Oculus で体験。
乗っている感じは本物そっくりです。素晴らしい作りですね。
操作感は Pad 同様に少し違和感があるものの、周りの見え方は自然でした。
これで酔わなければ良いのですが。1回で酔って終わりました。
